国産鹿肉ドッグフード「Daily Style」
獣医師が愛犬の健康を真剣に考えて開発しました

御飯の時間が待ちけれない!!

愛犬が喜ぶドッグフード、食いつきバツグン!です

ドッグフードショップで、よく全年齢対応と云うフードが見られますが、子犬の時期は成長が著しく健康に成長するためには成犬やシニア犬より栄養が必要だということをご存知ですか。

また、シニア期には代謝が低下し、消化能力も落ちますよね。

このように、本来成長に合わせて適した食事をあげることが大切なのではないでしょうか。

国産鹿肉ドッグフード「Daily Style」
獣医師が愛犬の健康を真剣に考えて開発しました

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『1日の診察頭数には限界がある・・・・・もっと多くの犬を助けたい』

そんな思いから「Daily Style」は生まれたそうです。

そんな思いが通じ、発売以来11.000頭以上のワンちゃんに食べていただいているとか、すごいことですよね。

獣医師・宿南章が犬の立場にたち、犬の進化論、進化栄養学などをもとに健康を考えて作った国産・無添加の鹿肉ドッグフード

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年齢に応じて食事を与えてあげることは、飼い主としては当然ですよね。

年齢別に上げてみますと、

□ 成犬用・1~7歳未満

犬の祖先であるオオカミが鹿肉を食べていたことをご存知ですか?成犬は消化機能がしっかりしているので、あまり消化吸収を甘やかさないで、必要な動物性蛋白質を取り入れ健康を維持してあげることが大事だそうです。

□ 子犬用・1歳未満

子供の段階はまだ親犬のような代謝が完成されていないとのことで、そのため、代謝や進化の観点から子犬にあった理想的なフードを与える必要があるそうです。

□ シニア犬・7歳以上

シニア犬は年令とともに体の機能が低下し、代謝が落ちてきているとか、そのため、シニア期には負担をかけないよう消化しやすいフードを与える必要があるそうです。

食いつきバツグン!獣医師開発のドッグフード
愛犬の健康を真剣に考えて年齢ステージ別に最適配合

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この「Daily Style」を開発した獣医師の宿南章さんは開発した理由を次のように述べています。

なぜ獣医師がドッグフードを作ったのか

ドッグフードの開発のきっかけとなったのは、動物病院では1日に見てあげられる頭数に限りが有るという事です。

『なるほど』

1日見てあげられるのはせいぜい十数頭です。

『意外と少ないんですね』

そうした日々の中で、食事を改善することで多くのワンちゃんたちの悩みが解決していく様子を目の当たりにし、良いフードを作れば、もっと多くのワンちゃんたちの力になれる!そう考えるようになりました。

医食同源の考え方ですか?』

幸い私は獣医学だけではなく、薬草の薬理作用の研究や栄養学についても学んでいたので、早速ドッグフードの開発に力を入れ、原材料は新鮮でピュアなもの、さらにヒューマングレードレベルの物を使用し、消化しやすいよう工夫をし出来たのが「Daily Style」です。

『先生の熱い想いが実を結んだということですね!』

獣医師開発の国産鹿肉ドッグフード
信頼できるから多くの飼い主様にリピートされています

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